エアコン配管。東京・横浜・千葉。壁に穴がないとき。ガラスを加工して納める事ができます。

明るい窓からこんにちは。
窓から快適リフォームを提案します。
(株)山装リニューアル事業部・小野です。
日差しは強く、東京湾の潮の匂いも、夏の海のそれに近ついてきました。
今日はご依頼の多いエアコン配管の為のガラス工事の様子です。
壁に穴がなく、許可が下りない場合は、
窓用縦型エアコンパネルを使用して、
エアコンを取り付けている方が多いと思いますが、
雨水の侵入、すきま風や、防犯対策で問題がありました。

山装リニューアル事業部では、ガラスを加工して
専用のパネルを取り付ける工事を
薦めています。
そこからエアコン屋さんに配管してもらう事で
問題点を解決できます。
既存の窓の形状を事前に写真で確認させていただき
パネルを取り付けていきます。
既存のガラスがペアガラスでない場合は、現場下見の必要がありませんので
伺ったその日に工事は完了します。
ペアガラスの場合は一度採寸させていただき、後日パネルの工事に伺います。
窓リフォームを主力にしていますので、
エアコン本体の取付はエアコン屋さんにお任せしています。
ガラス周辺がパテの場合は工事に時間がかかります。
既存のガラスが使用できない場合はガラスの交換工事を行います。
通常、既存ガラスを現場で加工して専用のパネルを取り付けていきます。
おおよそ200mmパネルで目かくしされます。
専用のパネルは ガラスの厚みにより 2重にする時があります。
ペアガラスの場合は 断熱材を使用した 断熱窓専用パネルを用意しています。
賃貸物件等では退去補修時に、今はつけなくても
将来エアコン取付するであろうの窓にも採用されています。
エアコン取付でお悩みの方は
横浜・八景島そば (株)山装リニューアル事業部まで相談ください。

材木屋からスタートしたリフォーム店ですので、その他のリフォームも
使用商材には自信をもってリフォームを進めています。
どうぞ皆様、お身体大切にして、今年の夏をお過ごしください。。